黒麹
黒麹
クエン酸たっぷり! 独特の酸味がくせになる♪ ※5月29日以降の出荷となります。同時注文頂いた商品も黒麹のご用意ができ次第での出荷となりますので、ご了承ください。 みやもとさんの黒麹の特徴はなんと言ってもその「クエン酸」量(梅干しより多い含有量)。つまり酸味の際立った甘酒ができます。元々、泡盛などに使われてきた種類の麹はとても強く、そして体に優しい。普通の黄麹同様に甘酒や塩麹へも展開可能。その違いを楽しんで。 みやもとさんは世界中からインターンが来て、泊まり込みで麹を醸す稀有な麹屋さんです。カモシカの元スタッフも今スタッフもお世話になっているので、カモシカもみやもとファミリーの一員なのかも♪どんなに過酷な黒麹作りでもいつもウィットを忘れない宮本さんの魅力に人も菌も吸い寄せられていきます。 ◎黒麹甘酒の作り方 黒麹とお水をいれて60℃で7時間ほど発酵させます。きゅっ!と甘酸っぱい甘酒ができあがり♪ ◎おすすめアレンジ/黒麹フルーツポンチ 黒麹にお好みのフルーツを漬けこんで半日ほどおくだけ。ジューシーなフルーツと甘酸っぱい黒麹が相性抜群。朝食にも、ちょっと意外性のあるおもてなしデザートにも。 内容量:300g 製造:みやもと糀店(愛知県)
¥1,296
【手づくりキット】醤(ひしお)キット
【手づくりキット】醤(ひしお)キット
混ぜて待つだけで醤油のルーツの万能調味料『醤(ひしお)』が出来上がります。 ①醤麹(岡山県産)550g  ②醤油(滋賀県産)720ml  ③発酵マガジンカモシカ「最古の旨味調味料 醤」 ◎出来上がり量:約1.5キロ ※材料は日持ちしますので、半量ずつ、1/3量ずつ…と、少量ずつ仕込むのでも大丈夫です。 ※保存用の瓶はキットには含まれません。 全量を一度に仕込む場合は「ガラスの密封びん(2L)」がオススメ。 写真で使用している瓶はこちらです。 ▼ガラスの密封びん(2L) https://store.kamoshika.kyoto.jp/items/12221474 熱を加えなければ醤油のように、熱を加えるとお味噌のように。発酵食堂ではチャーシューの漬け込みや青唐辛子をいれた「南蛮ひしお」を使っています。 常温で長期保管ができるので、冷蔵庫を占拠したり慌てて使ったりする心配も無用。常備しておけば、毎日縦横無尽に活躍してくれるかも♪ 発酵マガジンカモシカ「最古の旨味調味料 醤」 <目次>  ・醤の仕込み方  ・醤Q&A  ・醤活用レシピ  ・発酵コラム オリゼの森の中で 【醤(ひしお)の使い方例】 ・そのままご飯の上にのせて ・お肉やお魚を漬け込む ・削り節とまぜておかか風に ・ラーメンやカレー、日々の味噌汁に少し足してコク出しに
¥3,640
〒616-8371 京都府京都市右京区嵯峨天龍寺若宮町17-1
TEL: 075-748-0186

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